木原功仁哉(きはらくにや)法律事務所

ご挨拶

設立のご挨拶

当事務所のホームページを閲覧していただき、誠にありがとうございます。

当事務所の特長を述べるにあたり、まずは昨今の武漢ウイルス(新型コロナウイルス)騒動について一言述べさせていただきます。

国は、令和元年12月に発生したとされる「新型コロナウイルス感染症」対策と称し、総力を挙げてワクチン接種事業を進めております。

一方、接種後に死亡した方が355名(令和3年6月18日まで)に上るにもかかわらず、厚生労働省は「ワクチン接種が原因で、何らかの病気による死亡者が増えるという知見は得られていません。」(厚労省HP)などと説明しますが、因果関係を一旦認めてしまえば国に損害賠償責任が発生するのが必至ですから認めないのは当然のことであって、もはや虚言のレベルを通り越して、おぞましい「棄民行為」に及んでいると言わざるを得ません。

国がワクチン接種を推進する目的はどこにあるのでしょうか。この点について、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏がTED2010会議において、「Innovating to zero!」との演題で講演した際、

(4:27) まずは人口です。現在、世界の人口は68億人です。90億人程度まで増加します。しかし、新ワクチンや保健医療、生殖関連で十分な成果を納めれば、おそらく10%から15%抑えることができるかもしれません。しかし今は、増加率を1.3と見ています。

と、ワクチンにより人口を10~15%削減できると発言し(https://www.ted.com/talks/bill_gates/transcript?language=ja)、現に、ビル・ゲイツ氏は、モデルナ社とアストラゼネカ社などに多額の投資をしました。なお、上記発言は、現在に至るまで撤回されていません。

このように、製薬会社に対して多額の投資をしたビル・ゲイツ氏本人が、ワクチン普及の目的が人口削減にあることを認めているのに、「『ワクチンで不妊』はデマ」と言い切る河野太郎ワクチン担当相は、何を根拠に言っているのでしょうか。国民が最も不安に感じている事柄に対して誠実に答えようとしない河野大臣は、政治家である前に人間としての良心を欠いていると言わざるを得ません。

ワクチン開発・接種事業をめぐっては巨額の利権が動きますが、ワクチン利権まみれの国や製薬会社等の利益のために国民を「人体実験」に供することは、一刻も早く止めさせなければなりません。このような強い危機感に駆られた当職は、通常の弁護士業務にとどまらず、祖国日本を守り抜き、再生させる活動(祖国再生活動)の一環として「反ワクチン訴訟」提起を含む諸運動を展開するため、当事務所を設立いたしました。

私たちの祖先が守り抜いた祖国日本を次の世代に承継するためには、今こそ草莽崛起して戦わなければなりません。当職は、このような志を胸に抱き、粉骨砕身の努力をしてまいる所存ですので、何卒ご指導ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。


令和3年7月吉日


弁護士 木原功仁哉(きはらくにや)

弁護士 木原功仁哉(きはらくにや)

略 歴

兵庫県神戸市 出身
平成19年 3月 京都大学工学部物理工学科 卒業
平成25年 3月 大阪市立大学法科大学院 卒業
平成25年11月 司法修習生(第67期)
平成27年 3月 弁護士登録(東京弁護士会)
令和 2年 5月 大阪弁護士会に登録換え
令和 3年 6月 当事務所設立

( 略 歴 )
兵庫県神戸市 出身
平成19年 3月  京都大学工学部物理工学科 卒業
平成25年 3月  大阪市立大学法科大学院 卒業
平成25年11月  司法修習生(第67期)
平成27年 3月  弁護士登録(東京弁護士会)
令和 2年 5月  大阪弁護士会に登録換え
令和 3年 6月  当事務所設立


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